Gガンダム MIA(モビルスーツ・イン・アクション)

手軽な1200円からあり、数も豊富。アメリカで放送されてから一気にたくさんの商品が発売になりました。

おすすめは風雲再起&マスターガンダム! プラモデルでは発売されていません。


あと、セーラーガンダム、ではなくでノーベルガンダム! 見た瞬間に度肝を抜かれた。
こんなガンダムが登場するなど、誰が予想できたか、誰もできない。(当たり前!)


そして、珍しいのはラストボスの商品化、デビルガンダム。
デビルガンダム四天王をすべてそろえると、グランドマスターガンダムが完成します。







マスター ガンダム & 風雲再起

やはりマスターガンダムと風雲再起の組み合わせはいいですね。
これは部屋に飾っておくべき。


実はカトキハジメもガンダムFIXでこの組み合わせをやろうと考えていたそうですが、
MIAに先を越されてしまい、「やられたっ」と思ったそうです。

これを見ていると、北斗の拳のラオウ&黒王号を思い出すのはわたしだけでしょうか?
これは買いです。




MIA ゴッドガンダム

ネオジャパン代表の主役マシン。

プラモデルでは再現されていなかった、ハイパーモードでの光輪が付いています。


これがなかなかかっこよくていい感じ。

コレクションするなら外せない一品ですね。




MIA ノーベルガンダム

ついに出てしまいましたね。正式名称ノーベルガンダム、別名セーラーガンダムが。
髪の毛も付いていたりで監督の遊び心が伝わってきます。

このセーラーガンダムは、「切れた女子高生」に変身します。
その状態をバーサーカーモードと呼ぶ。


ガンダムの歴史の中で、今までもこれからも登場しないであろうこの女子高生。
間違いなく将来自慢できます。購入するべき。




US版 MSインアクション/MIA マンダラガンダム

US版のMSインアクションシリーズです。

このマンダラ、個人的には頭のブツブツが変で嫌いだったんですが、

48、49話などで大活躍!


欲しくなってきました。テレビで活躍するとかっこよく見えてしまいます。

ドモンとの対決のときには使わなかった技も披露しています。




デビルガンダム 第一形態

パーツ差し換えにより 第一形態と新設定MF形態を再現。ミサイル2本付き

この商品では新設定のデビルガンダムのMF形態が再現できます。
左の写真でもわかりますが、下半身はシャイニングガンダムに似ています。
同じネオジャパンのMFのためでしょうか。

迫力もあり,シャイニング、ゴッド、ライジング、デビル、の
ネオジャパンチームで並べてみるのも楽しそうです。




デビルガンダム最終形態

「ファイターモード」⇔「ガンダムヘッドモード」への変形が可能。
パーツ差し換えにより肩のクロー展開状態を再現できます。

最終話で登場した機体。
ガンダムヘッドも、このデビルガンダム最終形態もガンダムの顔が変形するのが
おもしろいですね。ガンダムヘッドは牙が出て怖いですけど。

最後はラブラブ天驚拳により敗れる。




ガンダムヘブンズソード&デスアーミー

巨大な鳥です。人型に変形した姿が好きです。
トゲトゲしていて、顔もかなりかっこよくて、いいですね。


デスアーミーも付いていてお得感が満点。

四天王をそろえて合体させましょう!




グランドガンダム

Gガンダムの中でもっとも巨大なMF。
どうやったら、ジョンブルガンダムがこんなに巨大になるんだ?DG細胞恐るべし!
四本の足で4本の手など、あらためてよく見てみると変、かな

独特なグランドガンダムの雰囲気をよく再現しています。




ウォルターガンダム&ライジングガンダム

ライバル同士をセットで販売とは、なかなかニクイ選択ですね。
ライジングガンダムは、バンダイからの要請で誕生したものなんです。
プラモデルなどの金型は、高いお金をかけて作るので、シャイニングガンダムの金型を
再利用して、もう1体作りたいとのことで、誕生したんです。

そのことを考えて、よーく2体を見てみると共通部品がとても多い。
みなさんもならべてみて、よーく見てみてくださいね。 どんなところが共通でしょうか?


US版 MSインアクション/MIA コブラガンダム

US版のMSインアクションシリーズです。
コブラモードに組み替え可能です。日本版は未発売です。

ドモンを苦戦させた強敵。コブラモード?に変形します。
それにしても、このGガンダムという作品は、なんでもガンダムにしてしまうから驚き。
さそりガンダムやパンダガンダムなどもだせば面白いかも。

そういえばシマウマガンダムはいましたね。

本編では話が決勝大会になってからは、1話完結の読み切りタイプになり、
ギアナ高地での戦いが最高潮にテンション高かったので、少し物足りなく感じました。

明鏡止水を会得し、マスターアジアを撃破したドモンがなぜか毎回大苦戦。

「楽にしてあげるわよっ」と少しカマっぽい強敵コブラガンダムでした。


US版 MSインアクション/MIA ファラオガンダム4世
(マミーガンダム)


US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売です。

出ましたねー。サイサイシーを恐れさせたファラオガンダム。
登場時はファラオというよりミイラだった。

アメリカでの名前はマミーガンダム、ということはゾンビガンダム?
確かに、倒しても何度も復活してくるあたりはゾンビです。

しかし結果的にサイサイシーを成長させ、ドラゴンガンダムの見せ場を作ったかませ犬。

さらにドモンのシャイニングフィンガー&愛と怒りと悲しみのシャイニングフィンガーソードをくらう。

ドラゴンガンダムのフェイロンアタックはかっこよかった。
「ほえろっ パオペイッ」でしたっけ?微妙に違いますね。

きっとみなさんは「 〜 」だよ。とツッコミみを入れているでしょう


US版 MSインアクション/MIA バイキングガンダム


US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

これまたヤラレキャラ。
シュバルツのガンダムシュピーゲルにあっけなく惨敗。
こちらはシュピーゲルの引き立て役。

しかし武器がボートで使うオールとは。
やはり材質は木なのか?と思ったのはわたしだけでしょうか。

見た目はけっこう強そうなんだけどね。
このGガンダムという作品は変形メカが以外と多いですね。
しかも単なる変形ではなくて、動物や風車になったりするのでユニークです。


US版 MSインアクション/MIA ジェスターガンダム

きましたジェスターガンダム!
シャッフル同盟を苦しめるほどの実力者でありながらミケロの手先となり、
決勝のバトルロイヤルでは戦闘シーンすらカットされた悲しいガンダム。

でも、わたしはなかなかのお気に入り。
なぜなら本編登場時にかっこよかったから。

最初は足のないコマ?のような、ノホホーンとした感じでしたが、
本気モードに変形すると、強い強い。

このギャップが好きです。
いかにも、「わたしは無害で弱いですよー」 オーラを出していながら、
変形後、目がキラッと光り、「オラオラッ、なめんなよー」となるところが Good!

というわけで、お気に入りのジェスターガンダムでした。


US版 MSインアクション/MIA ランバーガンダム
(グリズリーガンダム)


US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

グリズリーって「熊ガンダム」かよっ というツッコミは置いといて、
アルゴガルスキーに対する復讐に燃えるグラハムの愛機

アルゴとの因縁がなくなって登場も終わりか。と思っていたら、
なななんと!決勝大会でアルゴとタッグを組むではありませんか。

二刀流?の斧が強そう。
本編では使っていなかったチェーンソーのような武器も付属。
熊がチェーンソーを使ったら、最強です。

グラハムは木を切る仕事のようなのでランバーガンダムにもチェーンソー?
おまけ武器のようです。


US版 MSインアクション/MIA マタドールガンダム
(トロガンダム)


US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売。

このガンダムは牛の頭部型に変形します。
でも、牛の頭部に変形してどうするんでしょうね?
余計に弱くなるのではないかと思いますが。まあ、意表をつくのにはいいかもしれません。


マタドール=牛=闘牛=スペイン、という分かりやすいガンダム

なにげに鼻に鼻輪がついているところがポイント。
ひもを結んで引っ張れば、なおGood!

牛の頭部に変形させておけば置物にもなり、
コブラガンダムやマーメイド、とならべて飾れば動物コレクションができます。


US版 MSインアクション/MIA マーメイドガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。単体での日本版は未発売。

予想外に強かったマーメイドガンダム。地上では動きが鈍そうですが、
海に潜って魚(オスの人魚?)に変形することで、その力を発揮。

動物ガンダム=かませ犬 の常識を破ったガンダム。

不思議なもので、第一印象でかっこ悪いと感じたものでも本編で活躍すると、
かっこよく見えてくるものです。

実は最終回にはイカガンダムやエビガンダム、カニガンダムも登場。
スローもしくは一時停止で確認すると映っています。

監督のユーモアで何でもありになってきています。


US版 MSインアクション/MIA ゼウスガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

背中の羽と、馬?に乗っているところがお気に入りのゼウスガンダム。
優勝候補NO.1だったようですが、この顔では主役級にはなれません。

決勝リーグでは散々ドモンを苦しめたが、ランタオ島ではあっけなくドモンに敗れ、
その後DG細胞に感染して、ゴッドフィンガーでまたも敗れる。

ゼウスガンダムも馬のような車に乗っていますが、
やはり師匠の馬(風雲再起)の方が100倍かっこいいです。

新必殺技ゴッドフィンガーのお披露目の犠牲となって散ったゼウスガンダム。


US版 MSインアクション/MIA ミナレットガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

ネオトルコの代表。
巨大な剣、ミナレットシュミッターがなかなか良い感じ。
デザインも好きです。


本編ではDG細胞に感染していて、
レインにもフラれるわで踏んだり蹴ったりのカワイソウな青年。

ミナレットガンダムはお気に入りなのでもっと活躍してほしかったです。


US版 MSインアクション/MIA ゼブラガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

よくぞこんなものまで商品化してくれました!と褒めてあげたいゼブラ君。
ほとんど活躍しないばかりか、はっきり言ってザコキャラ扱いでした。

「しまうまガンダム」ですから、活躍は期待していませんでしたけど。

しかし真のGガンファンは、こういったマニアな商品こそ欲しいのです。

Gガンファンでなければ、このMFを見せても名前は答えられないでしょう。
こういった試金石のようなMFを知っているかどうかで、Gガンの真のファンかどうかが明らかになります。

そういった意味では貴重な商品です。


へブンズソード(レイブンガンダム)&ダークネロス ダメージパッッケージ

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

ヘブンズソードと、黒いネロスガンダムのセット(ダメージバージョン)
ガンダムへブンズソードの変身前と後のセットになります。

日本ではこのセットでは発売されていません。
ダークネロスガンダムのダメージバージョンは、もちろんこのパックでしか手に入りません。

ダメージバージョンで、とても珍しいです。


グランドガンダム&ダークロイヤルガンダム(ダークジョンブルガンダム)

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

グランドガンダムと、黒いジョンブルガンダムのセット。
グランドガンダムの変身前と後のセットになります。

アメリカでは本当にいろいろな商品が販売されています。
これほどたくさんの日本では販売されていない商品が販売されているということは、Gガンダムの人気が高いんでしょうね。

ダークロイヤルガンダムはこのパックでしか手に入りません。


バーニングガンダム ダメージバージョン

US版MSインアクションのバトルスカードシリーズ

ダメージを受けた状態のモールドとペイントがされています。

ジオラマのようでなかなか良いですね。
5体そろえて並べると、シャッフル同盟の激闘が伝わってきます。

ポーズ固定ではなく、可動します。

これは欲しい。


ガンダムローズ ダメージバージョン

ダメージを受けた状態のモールドとペイントがされています。
なんと、執事が乗っていたモビルバトラーが付属!
これはうれしい特典です。

モビルバトラーはダメージバージョンになっていません。


このシリーズ、主役クラスの5体すべてダメージバージョンが発売されています。

モビルバトラーが付属するのはうれしいですね。



ダメージ版Gガンダム5体セット

US版バトル・スカードシリーズ

ゴッド、ドラゴン、マックスター、ローズ、ボルトの5種セット。
ゴッド、ボルト、マックスターにはディスプレイベース、
ドラゴンには背中のハネ、ローズにはモビルバトラーベンスンマムが付属します。


ハイパーモード マスターガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

台座型に変形した風雲再起が付属します。

ランタオ島でのドモンとの最終決戦の際に見せた、マスターガンダムのハイパーモード。
金色に輝く2体の戦いは、まさに拳を極めたもの同士の試合。

テンション上がりっぱなしの第45話は、このまま最終回か? と思ってしまうほどでした。
結局、師匠とドモンは戦いでしか気持ちを表せなかったんですね。

ハイパーモードGガンダムを買って並べ、せめてフィギュアでは、師弟コンビを実現させてあげましょう。


ハイパーモード ゴッド(バーニング)ガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

アメリカでの商品名は、「バーニングガンダム」
上のマスターガンダムやシャッフル同盟と並べるためにある商品。

番組放映時には限定生産でプラモデルの5体のガンダムの金メッキ(ハイパーモード仕様)が発売されていました。

限定生産なので今は手に入らないと思います。

現在、シャッフル同盟のハイパーモードをそろえるには、このMIAシリーズしかありません。



ハイパーモード シャイニングガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

ギアナ高地で明鏡止水に目覚めたドモンが発動した、真のスーパーモード。

怒りのパワーではない穏やかな心で発動した。

明鏡止水に目覚め、全身が金色に変身してゆくシャイニングガンダムは美しくすらありました。
ぜひとも手に入れて、マスターガンダムと飾りたいですね。


ハイパーモード ガンダムマックスター

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

ギアナ高地で修行した成果の、豪熱マシンガンパンチは強烈!
ドモンとの決勝大会でも激戦を繰り広げてくれました。

豪熱マシンガンパンチを放つときにジャンプし、
体をのけぞらせて力をためるポーズがかっこいい。

アメフトとボクシングをイメージしている、
コテコテのアメリカンガンダム。

「ヘイッ、ジャパニーズ」とよく言う。


ハイパーモード ガンダムローズ

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

ネオフランス代表のガンダムローズ
ローゼスビットと呼ばれるビットを使う。

ビットによるオールレンジ攻撃なんて最強だろ!と思いきや、
そうでもないようで、簡単に撃墜されてます。

ハイパーモードでの必殺技はローゼスハリケーン。
それにしても、グランドガンダムを持ち上げるとはすごい力だ。

「マリア ルイ−ゼ様」とよく言う。


ハイパーモード ドラゴンガンダム

US版のMSインアクションシリーズ。日本版は未発売

ネオチャイナ代表のドラゴンガンダム

サイサイシーは子供たちに1番人気だったそうです。
子供が共感できて、成長も描きやすいからでしょうか。

この商品はなんと、真・流星胡蝶剣を再現可能!
すばらしい。

MIAの良いところは、プラモデルでは再現していないオリジナルを取り入れている事ですね。

ドモンとの決勝大会は熱戦で、武器がなくなっても捨て身で向かっていく姿は印象的。

「アニキィ」とよく言う。


ハイパーモード ボルトガンダム

ネオロシア代表のボルトガンダム

頭がロシアでよく見かける帽子のデザインなのが印象的。
グラビトンハンマーを肩から打ち出し、ブンブン振り回す姿はかっこいいです。

必殺技はガイアクラッシャー、名前のとおり地球を壊します。

ドモンとの最初の対決の時に、力任せにシャイニングガンダムの腕をもぎ取ったのには驚いた。すごい力だ。

アルゴは、よく叫ぶ




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